2016年09月30日

9/30 内容が内容だけに

本当につまらない出張だったです・・・
寿司を食べたんですけど、地域的に「最高にうまい!」のかと・・・。まあでもスシローよりは美味しかったですね♪値段が最低でも3倍しますので当然といえば当然か 笑


さて、不倫のブログというかアラフィフの呟きを書いているブログなわけですけど、コメント欄を開放することで様々な悩みや告白、楽しかった報告や悲しいお知らせもいただき、主に同じような境遇の方の共感であったりアドバイスであったりを楽しみ、また学んだりもできていたのかなと思います。

特に男性のコメントをくださる方はとても稀です。
今回は「ダケさん、冷静にさん」を巻き込んだ騒動でした。嫌な思いをされたと思います。ご迷惑をおかけしました。善意だけでコメントをいただいていたと思います。ダケさんはご自身の経験と目線からのコメント、冷静にさんは女性の立場からどうすれかいいかのコメント、おそらくたくさんの方が「なるほど」と思うことも多かったかと思います。

文句を言われてまでコメントする気にはなりませんものね〜

個人的には本当に申し訳なく思っております。すみませんでした。


また、こあさんもご事情が発生されたようで・・・お相手の方あってのことですので詳細は分かりませんが、大事に至らぬようにと思うばかりです。


こういった騒動のようなものが発生するたびに「なるほど、だからメンバー限定みたいにされるんだな」と。非公開記事であったり、IDやPWで管理した状態にしておかないと「ややこしい事態」が発生するぞ!と。


まあ、それもこれも僕自身がコメント欄を開放しているから起こりえることで、自業自得だとは思っていますが、僕ではない方の善意が踏みにじられるのは嬉しいものではありません。

また、ハンドルネームに関しましてもご意見をいただきましたが、基本は1つです。というか、一応名前なんで本来はころころ変えるものではないですものね 笑 ただ以前も書きましたが、恥ずかしい内容なども含まれるので「匿名で」ということもあってもいいと思っています。


問題なのは所謂「自作自演」です。
こういう行為は何度も申し上げますがやめていただきたいと思っております。しかしながら防ぐ手立てとしては許可制ブログにすることになるので本意ではないんですよね。初めてコメントされる方のハードルが高くなりますものね。


いろんな事を考えはしますが、これ以上は仕事に支障が出るので中々できないのが実状です。


僕が読んでいてもとても腹立たしい内容が多く、スルーしたくてもできなかった方もいらっしゃったかと思います。申し訳ありませんでした。


そして、男性陣のみなさんはいつでも遠慮なくコメントをいただけたらと思っています。これも何かの縁ですから、たまには覗いてコメントしていっていただければと勝手に思っています♪















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posted by 40oyaji at 16:25| Comment(46) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月28日

9/28 げげげ

この記事は予約投稿しています。(現在9/27 18時)

先ほど、仕事でそれこそ「緊急事態」が発生 笑

いや笑えないんですけど、明日出張に行く人間がなんと!


盲腸で入院!


おいおい、大丈夫か?

なんて余裕をぶっこいていたわけですが・・・
その出張が僕に回ってくるという大惨事。。。


まあ、サポート的な位置づけなのでややこしい説明や商談は、別の者がやるのですが問題はその行き先・・・



北の大地



北海道!



普通なら、少し嬉しいんです。普通なら。
まあ、札幌ならよかったんです。


詳しい地区は言えませんが、左上っす。


札幌からバスで2時間っす。


さらに


明日、朝一出発の明後日帰任ということで1泊っす。


なんにも


楽しくない 笑


まあ、同行者と取引先の方との夜の美酒くらいですね・・・
posted by 40oyaji at 12:00| Comment(15) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月27日

9/27 緊急事態 それから

まあ、いろいろとご意見をいただきますが、もう起こってしまったことですので仕方ない!と、晴れ晴れとしております 笑


その遭遇事件の後、もちろんホテルで楽しみました♪
しかし、口を開けば


「それにしても、どうしてあの店に・・・」
「なんて間が悪いんだろう・・・」


みたいな会話になり、テンション下がりまくりでした。
翌日の僕の仕事にも影響が出ていましたね〜。いかんいかん。


ただ、今のところ彼女の情報では特に何も起こっていないようですので安心はしています。今後に向けて注意しなければならないと思う反面


もう、めんどくさいからバレちゃってもいいや!


とも思ったり 笑
いえいえ、それはダメですよね〜。やっぱり冷静に判断して今まで以上に注意してデートをします。


いい経験になった!ということと
同じような立場の皆さんには「警告」としてお伝えさせていただきました〜












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posted by 40oyaji at 15:52| Comment(27) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月26日

9/26 緊急事態 続きの続き

ご心配おかけしてすみません。
結論から申し上げますと、その知人にはカミングアウトしていませんのでご安心ください♪



彼女はカミングアウトした方がいいというのは、彼女自身もパニック状態だったのか、嘘をつくことが苦手だったからか。

すぐに僕は反論しました。
「それは絶対ダメだ」
「万一なにかあったときに、例えば脅されるとか、そういう可能性もある」


だから、ここは・・・


演技をする!
そう!役者になるんだ!




幸いにも彼女とは対面で座っているのでいちゃいちゃしたりはしていない。


僕の描いたシナリオは、本当は僕の嫁も来ているはずなのだが、何らかの事情でまだお店に到着していない。だから僕が電話で話しているふりをして「早くこいよ」的なことを言う。僕の嫁と彼女は友人だという設定。


彼女は「失敗しそうで怖い・・・」
と言っているが、「大丈夫うまくいかせるから」と計画を話して実行を開始する。


僕の後ろに知人がいるのでわざと聞こえるくらいの声で「○○さん**********」彼女を「さん付け」で呼んで会話をする。内容はなんでもよかったけども「あまり親しくない」ような内容。さらにスマホから電話をかけているフリをして

「あれ〜?電話に出ないんですよね〜」

というような事も言う。多分、役者レベルの演技が出来ていたように思います 笑


そして、しばらくして後ろの席から
「おかいけい」の声。


ここだ!ここしかない!


スマホを取り出し


「お〜何やってんだよ〜、○○さんと一緒に先に食べてるよ、あとどれくらいで来れる?」
「あ?ちょっと待って」
「○○さん、●江が○○さんに代わって欲しいって」


この会話は確実に聞こえるように、片手で耳の穴を塞ぎながら立ち上がって後ろを振り返ったりしながらしました。そして彼女にスマホを渡し、彼女も


「あ〜●江〜、どうだった〜?」
「そうなんだ〜じゃあ早く来てね〜ばいば〜い」

みたいに僕が見ていてもとても自然な会話。全く問題なかった。この会話の間に知人は会計へ移動。そこに彼女が突撃して会話をする。会話の内容は何でもいいので、最終的に「友達がもうすぐくる」ということを伝えればいい。


最後の会話
「友達がもうすぐくるの」と伝えたところ

知人
「あの方の奥さん?てっきり不倫かと思いましたよ 笑」

彼女
「笑 まさか〜、親友の旦那さんだし〜」

という感じで、昔のご近所さんの近況などを聞いてお別れしたそうです。



その後、2人とも疲れ果ててしまうとともに、いつ、どこで、誰に、っていうことがあるんだと痛感し、


「これはきっと神様の警告だから今後注意しよう!」
「二回同じ手は使えそうにないしね!」


ということで一致。



しかし、


全くの県外
地方都市
駅前の繁華街の焼き鳥屋


これで偶然会いますか?ある意味奇跡ですよね?
出会った知人は特に旦那さんとの交流もないので大丈夫なようです。


用心深いに越したことはありません。












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posted by 40oyaji at 18:02| Comment(24) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月25日

9/25 緊急事態 続き

昨日は帰宅が遅かったため更新できずすみませんでした。


え〜っと緊急事態。
ちょっとトラウマになりそうですけど 笑


彼女と焼き鳥を食べて楽しんでいまして、追加注文をしようとメニューを見ていた時。僕たちはお店の中央付近の4人がけの席に座っていました。突然僕の背後から



「○○さ〜ん!」



と、大きな声で彼女の名前を呼ぶ声が・・・
瞬間、背筋が凍りました。
僕の足りない脳みそもフル回転です。
彼女は顔を上げて



「あれ〜○○さ〜ん!」



と、僕を挟んで会話しています。
そうです。
全く関係の無い土地、たくさんあるお店の中で偶然にも彼女の「知人」と出会ってしまったのです。


彼女は「何してるの?」みたいな会話を続けていますが、僕はさすがに振り向くこともできずに、ただただメニューを眺めていました。

彼女と知人の会話は続いています。メニューを眺めていると店員さんが気を利かせて「何にしましょう?」と声を掛けてくれました。注文する品はほぼ決まっていたので注文したのですが、意識が完全に会話のほうへ集中していたので「生ビールとヒップとにんにく焼き」のところを


「すみません、生とヒップと餃子」


と言っていたようで店員さんから


「申し訳ないです、餃子はやってないんすよ」


と言われる始末 笑

軽いパニック状態となっていました。


しばらくすると会話が終わり、彼女と話しました。
(焼き鳥屋なのでガヤガヤしていて普通の声だと後ろにいる知人に会話が聞こえなくてよかったです)


知人は以前住んでいたエリアのご近所さんの男性。
旦那さんの事を知っているが個人的な付き合いなどはない。


さあどうするか


彼女は基本日常で会うことはほとんどないので、正直に話しに行こうと言います。ようは万一の時に備えて逆にカミングアウトして口止めしようと言うのです。位置的にも仕事的にもそうそう出会うことはないし、離婚されて独身なので奥さん連中にバレることもない。


こういうのです。












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posted by 40oyaji at 13:28| Comment(18) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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