2018年05月29日

5/29 冷戦その後

確かに冷戦を継続中だったことは書きましたが、その後は書いていませんでした。



表面上は「棚上げ」っぽくなってます。
ただ、前も書いたのですが「どうしてもぶつかる」ことが残っていますのでそれ次第。
その辺は長い結婚生活ですから、ある程度は理解できるのかもしれません。


だけど、それでよしとするのかどうかっていうところは本当に難しい。
自分の心のままに生きるべきなのかどうなのか。難しいです。


もちろん、今すぐ何かを決めなければならなわけではありませんから、答えを出す必要もないのかもしれません。


先月だったかな?
取引先の人と飲んでいて、その方は愛妻家?とまでは言わないけど、嫁に感謝していると酔っぱらって言ってました 笑 それは結婚してから喧嘩も色々な出来事もなんだかんだと乗り越えてきて「今」が存在するということでしょう。そういう意味では嫁をリスペクトするということは大切なのかもしれません。

反面、確かに感謝もするが互いにあるだろう「価値観の相違」という問題も大きな問題。だって、一緒に暮らしてるわけだから、和解しようが棚上げしようがいつかまた「同じこと」が起こるわけです。


これっばかりは話し合って変わるものでもないだろうし、本当に難しい問題だと個人的には思っています。














にほんブログ村 恋愛ブログ 不倫・婚外恋愛(ノンアダルト)へ
にほんブログ村


不倫・婚外恋愛 ブログランキングへ
posted by 40oyaji at 16:37| Comment(16) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
それが結婚前には両目を開けて、結婚後には片目をつぶって
と言われる所以でしょうか。
たぶん多数の夫婦は価値観の相違にそれぞれが目をつぶって、なるべく
その部分に触れないように人生を終えていくのだと思います。


価値観の違いがどこに発生するかによっても、棚上げできるものと
できないものがありますもんね。
私はできない部分の相違なので、老後は一緒にいるつもりは全くありません。
今は時期をみてる状態です。


そういえば、小さいころ好きだった西城さんのブルースカイブルーという曲。
今、聴くと不倫の曲?だったのですね。
幼いころは意味も分からずにいました。
Posted by 柚葉 at 2018年05月29日 17:47
喧嘩の原因が、わからないのでコメントしづらいですね…。

Posted by ことり at 2018年05月30日 11:52
彼が以前言っていましたよ
夫婦は究極の他人だそうです。
最近思う事
分かり合えると思うから 分かり合えない時
衝突して絶望する。
所詮他人 分かり合えるはずが無い
そう思っていれば おさまるところにおさまる
そんな気がする。
Posted by 他人 at 2018年05月30日 16:55
ふみおさんは今も奥様に期待をしてるんですよ。
自分の気持ちをわかってほしいし、分かり合いたいと。
それはやっぱり、愛情が残っているということなんじゃないでしょうか。

どうでもいい同居人には期待なんてしないものね。
Posted by あかり at 2018年05月30日 17:50
彼は、高圧的な奥さんと、口論になるのが予測できるので
出来る限り、メールでさえ必要最小限度しか
関わらないようにしていると言います。

(自分からは言いません、私が尋ねた時に)

ふみおさんとは少し違う感じがします。
まだ、間に子供さん達がいるからでしょうか。

子供が巣立って、2人になったら絶対無理、
その時の為に色々と考えている、
とはよく言います。

2人きりになっても続いていくふみおさん、
奥さんにまだ気持ちが少しはあるのか
彼女さんが旦那と別れる気がないと言っているからなのか
複雑なお気持ちが、垣間見えます。
Posted by ごくめいこ at 2018年05月30日 22:43
ふみおさ〜ん

唐突ですが
奥さんの老後のお世話って出来ます?
もちろん 金銭面ではなく 認知症になったり
身体が不自由になったり
もろもろ 自分より 奥さんの方が
先に弱っちゃったりしたら?

そこに 愛情があるか ないか わかるのかな?と
友達とそんな話をしていたので
つまり 旦那の世話出来る?出来ない?
みたいな(笑)
Posted by まゆone at 2018年06月01日 01:33
ふみおさん、おはようございます

6月ですね!
また雨の日々になりそうで少し滅入りますが。豪雨には気をつけないといけませんね。

どうしても相入れなくても一つの結論を出さないといけないのか、ただ相違としてそのままにできるのか。今回は後者の方でしょうか??

前者だと棚上げじゃなくて先延ばしになってしまいますね。。その時間が功を奏すのであればいいですが。家族である以上、決めていかないといけないことは諸々ありますもんね。

ふみおさんのプレゼン力の見せどころですね。違うか 笑。仕事もプライベートもあまり抱え込みすぎないでくださいねー。
Posted by 初 at 2018年06月01日 07:40
まゆoneさん、はじめまして。

そのお話、いろんな友達とします。
ほぼみんな「したくない」です(笑)
自分がなったら、してほしくない、です。
不倫をしてるしてないにかかわらず、同じなのがおもしろいです。

不倫していない奥さんも自分の介護を「してほしくない」のです。
愛情の問題ではなくて、めんどくさいからですよ。お金があるなら、それで解決できる、それも愛情ではないかと思うんです。
お互い納得していれば、ですけどね。

関係ないコメントですみません・・・・・・。
Posted by 不思議 at 2018年06月01日 07:59
不思議さん



それは本当ですか!?
私が主人とこの先離婚しようと思っている理由の一つに
この人の介護はできないし、自分もしてほしくないからというのが
あるんです。
だけど、一応平穏な家庭の人たちもそう思っているの?

でも、実際に介護が必要になれば、したくなくてもするんでしょうね。
したいかしたくないか、というよりも、できるかできないか・・・かも
知れません。
Posted by 柚葉 at 2018年06月01日 08:49
口ばかり離婚したい離婚したい言う人は結局離婚しません。
実際に行動に移せない。
離婚したい意思は嘘じゃないと思いますがね。

Posted by 結局 at 2018年06月01日 08:55
義理の親の介護を済ませた妻は、「介護」が愛だけでは無理なこと知ってます。
誰にも不倫のことは話していないけど、この話題は共通話題です。
自立して生活して自分の老後も始末できるなら、離婚したらいいんじゃないですか?

介護についての現実は大変なことばかり。誰かに世話をかけるのは当然だし。
甘くない、現実を考えたら、棚上げで済んでいるなれ合いの夫婦でもいてくれるのはありがたいことです。そんなもんで、いいんじゃないかなと思ってます。
ひとりより、二人のほうが何かと便利なことは多いです。
もちろん、愛情あるご夫婦もあるしいろいろです。





Posted by 不思議 at 2018年06月01日 09:21
一つ抜けてしまったから、訂正します。
すみません。

義理の親だけじゃなくて、実の親も。
Posted by 不思議 at 2018年06月01日 09:23
親友が義理、実の双方の介護をしていました。
実の親には親への愛情から、義理の親へは旦那さんへの愛情から頑張れたと
言っていたので、そういうものかと思っていました。
私自身も実父の介護をしています。
確かに愛だけでは無理ですね。でも愛がないともっと難しくないでしょうか?
二人の方が便利はよくわかります。


なんか不倫と関係ない話ですみません。
他の人たちがどう思っているのかに関心があったので。

Posted by 柚葉 at 2018年06月01日 11:04
不思議さん

そうでした。
旦那より 親の介護の方が先でした(笑)
まだ 現実に関わっていなかったので

確かに 1人より2人の方が何かと
心強いですよね。
愛があっても 介護は現実的に大変な
ことなのでしょうが
実の親や義理から 自分が大切にされたか?
また 旦那からも大切にされたか?
で 自分もどれだけ返せるか?
決まってくるのかな‥と

義務的にやる部分と プラスな部分

いろいろ 参考になりまーす。
Posted by まゆone at 2018年06月01日 12:29
何十年も生きてきて、
自立できないから離婚できないで
好きでもない人に寄生していきていく
人生
あまりにも哀れだと感じました。

歳をとるって悲しいことが多いですね。
Posted by かなえ at 2018年06月01日 12:39
何十年も一緒に暮らしていると、鮮度が落ちてしまうのではないですか。

離婚とまでいかないのは、子供がいたり年老いた両親に心配をかけたくなかったり。
もうこのままなんだろうな、、と思っていたときに、彼や彼女に出会い、鮮度の新しい恋愛に落ちるのでは。

でも、、、これは私が感じているだけのことで、本当にご主人や奥様が酷い人間で、我慢を繰り返されている人が、理想的な相手に出会って再婚されるパターンもあるのでしょうね。

Posted by 匿名 at 2018年06月01日 16:15
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

にほんブログ村 恋愛ブログ 不倫・婚外恋愛(ノンアダルト)へ
にほんブログ村