2017年11月27日

11/27 少しの時間でも

すっかりこんな時間です 笑


そういえば、先日の彼女とのデート。
本当に2時間あるかないかくらいでしたので、軽く食事をして話をして戻りました。
彼女の車の中で軽いキスをしただけですので、正直僕の中では「やり残した」事が多いなと思うデートになってしまいました。

だけど、少しの時間だけでも顔を見て話せるというのは何とも幸せなものですね♪




いかんいかん、もう帰ります!お疲れ様でした!













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posted by 40oyaji at 23:53| Comment(11) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ふみおさん、おはようございます
遅いお帰りでしたね
体調にはお気をつけくださいね

少しの時間でも逢えて良かったです!
でも切なさ募りますね。。逢えたのに寂しくなるような感覚。もっともっと、、考えるときりがなくなっちゃいますね 笑。

この次はやり残しのないように過ごせますように。その前に、残業があまりありませんように!
Posted by 初 at 2017年11月28日 08:33
ふみおさん
おはようございます。そしてお疲れ様でした。
お互いが時間を作って、たまにしか会えないのに…
少しの時間、ランチして、優しいキス…
それだけの時間。のようでとても贅沢な時間

会えたのに寂しくなる感覚。わかります。
離れてからお互いをより愛おしく感じられる時ですよね。




Posted by まい at 2017年11月28日 12:02
ふみおさん、お疲れ様です。

二時間のデートは幸せも感じつつ、名残惜しさもあったようですね。
そのお気持ちよ~くわかります。

私も1時間しか会えないときもあり、そんな日は寂しくて寂しくて、でもお互いに振り向かずに別れます。
寂しいから別れ際はクールにっていうのが彼のルールなんです…私は寂しいのですが。

読んでいたら、私も早く会ってキスしたくなりました。

もうすぐ12月…どうか健康に気をつけて年末の忙しさを乗りきってくださいね。
Posted by ありあ at 2017年11月28日 23:27
ふみおさん、みなさま、こんにちは。いつも拝見させていただいています。
今回コメント欄お借りさせていただきますm(__)m

今般、彼の奥様がガンになったことが判明し、これから治療が始まるということで、さすがに不倫などしてる場合ではなかろうと、一気に別れの決心がつき、彼は何とか続けたいということでしたが、奥様のフォローに専念してほしいと言い放って、その後お互い連絡がない状態です。

以前コメント欄でご自身のご主人が病気になられた方のコメントを拝見し、そのときは支えになるのなら続けたらよいと思いましたが、実際逆の立場になってみて、彼には酷とも思うものの、奥様への罪悪感というか、続けるのは無理だと思いました。しかし、冷え切った夫婦関係+久しぶりの恋愛ですっかりはまってしまい、毎日おはようからおやすみまで連絡を取り合っていたので、今かなり禁断症状に苦しんでいますが、しかたないですね‥

(単なる吐き出しですみません)
Posted by ぶるー at 2017年11月29日 10:36
ぶるーさん

私も同じような立場なら、同じように彼に奥さんの病状と向き合って、専念してほしいと言いますよ。
それは自分のためでもあります。
逃げに聞こえるかもしれませんが、彼の家族が大変な中で、自分が本当に親身になって彼に対応できるか…自信はありません。
この関係を続けるには、どうしても家族という形を超えられないものがあると思っています。

ぶるーさんの気持ちもお察ししますが、彼氏さんもそこは男らしく、連絡をとらないでご自分でご自分の家庭のことを乗り越えてほしいです。
Posted by ぶるーさんへ at 2017年11月29日 11:54
ぶるーさんへ さん

コメントありがとうございます。

>それは自分のためでもあります。
>自分が本当に親身になって彼に対応できるか…自信はありません。

同感です。これから奥様に尽くしまくるわけで、これを単純に応援というのも心理的には難しいと思いますし、ここは心を強くもって乗り越えたいと思います。
Posted by ぶるーさんへ さん at 2017年11月29日 14:08
いつもロム専のあみきです。
はじめまして。

私は主人を末期がんで亡くしました
。旅立ったあとに彼と知り合いました。
みんなに病気を隠して闘病に付き合い、旅立ちを見送り今に至ります。
残された幼い子供二人と自分。
気持ちがいつもあがりさがり。
今の彼はそんな私を孤独から救ってくれました。

闘病は綺麗事ではすみません。

色々な考え方があるとは思います。

私の場合は。

ひとりで闘病を付き合い、
そして今もなおフラッシュバックする時も今の彼の言葉に救われています。

精神的にあなたの助けを欲する時が
必ずあると私は思います。
ひとことだけでもよいと思います。

彼の心の癒しになってあげて欲しいなと
思い書き込みさせてもらいました。

Posted by あみき at 2017年11月29日 16:21
あみきさん

コメントありがとうございます。

彼もこれから相当辛いことになるのだろうなとは想像します。奥様とも必ずしもうまくいっていたわけでもないようですし。

しかし、あみきさんのようにやりきった後出会った場合と、こらから闘病が始まる場合とでは違うかなとも。しばらく経ってからお友達として励ますとかはいいかなと思ったりもしますが、現実的なのかどうか‥
Posted by ぶるー at 2017年11月29日 16:49
あみきさん

綺麗事ではないから余計、家族以外の他人を巻き込まない方がいいという考えはないですか。それが相手にとっての優しさでもあるのではないでしょうか。
大変な時の癒相手、彼にとっては救いかもしれません。
でもその相手は支える側にまわって自分の気持ちを押し殺して付き合わないかもしれません。それでも、彼の支えになってと言えるのでしょうか。
考え方の違いと思いますが、私にはよく理解できません。
Posted by あきみさんへ at 2017年11月29日 16:59
軽々しく意見してしまったようですみませんでした。

これはあくまで私一個人の見解です。

我が家の例として書きます。

元々仲のよい夫婦ではなかったですが、
闘病に入り主人は仕事と闘病の事しか考える余裕はなくなりました。
主人の性格もあるでしょうし、
性別の違いもあるかもしれませんが。
闘病を支える間も孤独に闘って。
それもこちらを振り返らない主人を。

私は壊れていきました。
今もまだ闘病前の自分に戻る事はできません。

だから、つい。
書き込みをしてしまいました。

すみませんでした。

この書き込みを最後にします
Posted by あみき at 2017年11月29日 17:30
あみきさんは、今の彼に支えられていて、
もし看病中に彼の存在があったらどんなに救われたことか、
と思われてのコメントだと私はとらえました。
看病する側の、例え自分本意な望みだとしても、思いきって素直な気持ちを伝えてくださったこと
素敵なアクションだと思います。

話はずれますが、思うんです。
大なり小なりあれど、相手の配偶者に何かが起きたというようなこと、
実際は知らないうちにあることも多いのではないかと。

思いやり、気持ちの保ち方の方法はそれぞれです。
関係や状況も。

Posted by イランイラン at 2017年11月30日 04:37
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