2020年05月31日

5/31 アフターコロナ

コロナ後の世界というような話がよくされていますが、このものすごく強い「同調圧力」はやめてもらいたいと思いませんか?というか、僕はそう感じています。


マスクを着けていないとまるで汚いものを見るような雰囲気。アフターコロナでは「マスク必須」なのでしょうかね・・・。


まあ、理解できなくはないのです。
マスクしてれば感染させるリスクも減少させる効果はあるでしょうし、手洗いも頑張ってやるのも悪くないと思います。反面、感染者0が続いている地域で、本当に感染者がいないと思うと滑稽にも思います。敵は見えませんから仕方ないのですが、必死に手を洗ってもそこにはウィルスは無いわけですからね。


やはり、ウィルスが光ってくれたらいいのになと思うこの頃です。









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posted by 40oyaji at 19:46| Comment(5) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
日本がロックダウンも無しに感染者数を押さえ込めている事を海外から不思議がられていますが、まさに同調圧力の強い国民性が理由ですよね。

海外の友達いわく、海外の人は自分が感染したくない、で、日本人は他人に感染させたくない、なんだそうです。

自分や自分の家族が感染源やクラスター源になる事や、人様から後ろ指を指されるのが1番怖い国民性が、まだ今の数字をキープさせているんでしょうね。

ふみおさん、涼しいマスク等も色々出てきているので、しばらくはマスクお願いします(笑)
Posted by まさに at 2020年06月01日 06:02
はじめまして。 弊社はTrip-Partner(https://trip-partner.jp/ )という旅行・夜遊び・大人の恋愛情報メディアを運営しております。 40oyaji様のような内容に富んだ記事を扱い、読者に有益なメディアにしたいと思っています。是非40oyaji様に弊社のサイトでも記事を執筆頂きたいと思いまして、ご連絡差し上げました。報酬は1記事2500円〜5000円を考えています。 もしご興味ありましたら範國(ノリクニ)宛(japan-director@trip-partner.jp)にメールを頂けますでしょうか? その際メールにブログのURLを記載頂ければ幸いです。 宜しくお願い致します。
Posted by trip partnerスカウトチーム at 2020年06月04日 15:19
ふみおさん、皆さんこんばんは。
6月になり、暑くなってきましたね。
緊急事態宣言が解除になってからも
自粛生活を続けています。
まだ彼とは逢っていません。もう3か月、
逢っていません。寂しいなぁと思ったり、
これでいいのかもと考えたり、、、
LINEはしていますけれど。
ふみおさん達は、逢う予定ありますか?
皆さんはどうですか?
自粛、いつまで続ければいいのでしょうか?
コロナが終息するまで?いつ終息するかしら?
なら、このままずうっと?
と、なんだか悶々とする日々です。
また忙しい一週間が始まります。仕事頑張ります。
Posted by 蘭 at 2020年06月07日 21:22
はじめまして
誰にも言えないことですが、こちらのブログを見せていただいて、つい私も言いたくなってしまいました。言ってもいいような気がしまして…
この場を勝手にお借りして、秘密の心情を吐露させていただく失礼をお許しください。

私は結婚生活25年、子どももいます。女性です。
40歳の同窓会で再会した人と何年もほぼ毎日ただの近況報告のメールのやり取りをしてきました。年に1回か2回は飲み会で同席していました。
お互いに好意があったと思いますが、なにか行動を起こして会えなくなるよりは友達のままの方がましだと思っていました。お互いに既婚者ですし。
それが、50歳に手が届きそうになってきた昨年秋、2人で会う機会があり、とうとうお互いの気持ちを伝えあってしまいました。そして今、思いを相手に伝えることのできる解放感と大きな安心感に包まれていて自分で驚いています。心も体も全部を委ねる体験も初めてのことです。好きな人が、いつも自分を大切に思ってくれていて、優しく見守ってくれていると思えること、そして素直な自分でいられること、湧いてくる優しさがちゃんと受け止めてもらえることは本当に素晴らしいことですね。世の中のカップルはこんなに幸せなのかとびっくりしました。

夫との関係に悩み続けて試行錯誤してきました。もう愛情もなくなって、どうして私は夫と愛情を育むことができなかったのだろうと自分を責めたり、人生を悔いたりしてきました。この人生、この人!と決めた人と愛し合うことができなかったということだけが心残りだと。
ですが、もう止められなくて勇気を出して告白してしまったあの日から世界が変わりました。この年になって、愛するというタスクに挑戦させてもらえる状況が生まれたことに感動しています。なんとかしようともがいて頑張ってきたから神様が挑戦権をくれたのかなと思いました。感謝の気持ちで日々過ごしています。
春に家を出ました。子どもたちも私もこころからリラックスできる生活を得ました。別居は子どもたちの希望でした。

私たちの関係のゴールは、死ぬときは隣にいよう。です。
そして会えるときは、その一回一回を優しい気持ちで積み重ねるだけ。
会えないときは自分自身とその周りのことに集中して過ごしています。生きてるなって思います。見た目も、姿勢よく活発で清潔な女性でいようと体を鍛えておしゃれもします。仕事もやりがいや喜びがあって楽しいですし、家事も育児もうまく笑いでごまかしながら楽しく無理せずやっています。彼の存在は元気のもとだなと思います。もし会えなくなっても、ずっと大切に思っていられそうです。

既婚者ですので一般的には理解されにくく不快に思われることだとは承知しています。慰謝料を請求されるかもしれないことや子どもたちを悲しませるかもしれないこと、相手の家庭も同様、そんなことを毎日必死で想像して、何度も自分に問いかけて、意思を持って飛び込みました。10年近く見ないふりをしてきた感情ですから。慰謝料として支払わなくてはならないかもしれないお金も大事にとっています。
といっても、人を傷つけることですし、私の言葉は自己満足でしかありません。
でも、とても大きな勇気と覚悟が必要でしたが、そこから飛び出したら信じられないほどこの世界は素敵だったんだと知りました。
今、子どもたちにも、真剣に誰かを愛してこの喜びを味わってほしいと切に願っています。
自分のこと、きれいなのか汚いのかわかりません(笑)
でも今の自分はとても幸せでいい顔をしていると思います。すべてを引き受ける覚悟ができたら、世界は変わるんですね。
Posted by ごりら at 2020年06月09日 12:46
ごりらさん

ステキなお話、ありがとうございます。

>会えないときは自分自身とその周りのことに集中して過ごしています。

最近、彼から連絡がないとか、いろいろうじうじしていたのが恥ずかしくなりました。
私も、次に彼に会う時、素敵になったと思ってもらえるように、日々を過ごしたいと思います。
Posted by さくら at 2020年06月21日 18:51
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